カスタマーレビュー

2017年9月25日に日本でレビュー済み
個人での小規模犯罪なら、隠ぺいも可能かと思いますが、島などの狭い地域なら未だしも、公共の場での集団犯罪はさすがに国家権力でも隠ぺいは無理な話だと思います。すべての一般人がDEAD Tubeを認識しているなら可能かもしれませんが、ネットユーザー以外は知らないわけですから、いくらお金など積まれても情報は必ず洩れます。話が進むにつれて、中身がない殺戮バトル漫画?になってきているように思います。せめて物語の終着点や方向性を改めて設定してほしいです。主人公たちが本物のサイコパスな設定なら、もう少し知能犯にしてほしいです。実在のサイコパスは犯罪を認識せず、周囲に溶け込み、知能は高くて隠ぺいしながら犯行を行っている人が大半ですからね。これではただクレイジーなだけの若者です。
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5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
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