カスタマーレビュー

2018年5月5日に日本でレビュー済み
この本を知ったきっかけは、「名探偵コナン」の、81巻の広告でした。
主人公の、「僕」は、ある日突然、異様な光景に
出くわし、自分が、「記憶喪失」な事に気づきます。未来の日付の「ミステリー」です。
そして、その日から、「僕は、一体、誰なんだ?」と、主人公「僕」の、「自分探しの話=自分を見つける為の、謎だらけの日々を解決していく旅」が、始まります。

1冊目を読み始めたら、気になりすぎて、
最終冊まで、読んでしまいました。
「名探偵コナンの、81巻の広告で、青山先生が
絶賛している、理由が、分かった気がします。」
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商品の詳細

5つ星のうち5.0
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1 件のグローバル評価
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