カスタマーレビュー

2005年7月19日に日本でレビュー済み
第四巻はロックが(取引をしにいく)バラライカの通訳として日本に帰ってきます。
日本でのレヴィは縁日の射的に挑戦したり、公園の子供達とガンマン遊びをしたり、おちゃめな感じとロックとの掛け合いで普段のハードなバトルとは違った雰囲気を出しています。私はこんなレヴィもイイと思います。
作品のイメージとしたしましては某マフィアゲームのマンガ版…
といったところでしょうか。詳しくは他の巻のレビューをご参照ください。
また、日本のマフィアとバラライカが取引するのですが、マフィア側の下っ端がレヴィとロックにいちゃもんつけたり、ロックや(+日本編のキーパーソン的なキャラ)をボコボコにしたりというのもありました。個人的にはあんまり好きなキャラとシーンじゃなかった…。
けれどブラックラグーンの部隊設定上暴力シーンは仕方ないので許容しましたが。
あと、オマケマンガも定例どおり本編にはないぶっ飛んだ感じでした。
もっと本編にこのギャグ要素を加味してほしいな~。とか思いました。
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商品の詳細

5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
121 件のグローバル評価
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