カスタマーレビュー

2016年8月8日に日本でレビュー済み
言葉使いの珍妙さはファンタジー世界の習わしだと思うことでスルーできますが、挿絵が致命的に下手。挿絵のデッサン狂いが酷く、見ていると不安になるレベルです。ストーリーは面白いのに、挿絵が完全に足を引っ張っています。電撃文庫という老舗レーベルなのに、なぜこのイラストレーターが採用されてしまったのか。ない方がマシです。
ストーリー自体はとても面白く、問題のイラストレーターも五巻から交代するということなので、それまでは極力イラストを目に入れないようにして読もうと思います。
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