カスタマーレビュー

ベスト500レビュアー
2018年3月23日に日本でレビュー済み
今回はほぼ土井こと以蔵さん一色。
最後に何かをカミングアウトした面倒臭い武市先生はちょろっと...

記憶が戻らない以蔵。
ヒーローショーのスタッフとしてスカウトされたが...
時々フッと記憶が戻るが...
色々とあり他のスタッフとは上手くいかない。
記憶をなくしても体は覚えている?
悩みながら自分を探す以蔵が...

ヒーローショーは演じることで人を楽しませる職業。 幕末で命を削って生きてきた以蔵には理解できない世界。
偽りの闘い、でもそれは楽しませるための真実でもあり。
記憶はないものの違和感を肌で感じている様で。
何やらまた過去からの来訪者? 何者?
正体は明かされず、誰だろう...

ある出来事があり、そして...つづく。

小学校のウサギを食糧扱いしたり、ドングリを集めたりと何かは覚えている様子の以蔵さん。
ポッパーこと某ロボに何を聞いている?

所々でクスッと笑えるシーンはありますが、基本は真面目に展開。 最後の武市先生が完全にお笑いキャラ扱い...?
時代が変われば闘いの意味も変わるということなのか。 でも変わらないものも。
これはこれで良い展開です。 次は一年後か...
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告 常設リンク

商品の詳細

5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
46 件のグローバル評価