カスタマーレビュー

2015年5月17日に日本でレビュー済み
ネタバレありです。
連載時の結末に批判が出てコミックで加筆されたとのことだが結末に変わりなしなんでこんな結末にしちゃったのだろうと思います。
映画監督のタッド・ミヤギがナオの父親だと加筆されたようですが、もはや????????
父親が仮面をかぶってたって、仕草とかでわかりそうなもんだし、それはヨコヤにしてもそう。
あれだけ父親に執着していて、なぜ仮面の中に父親がいたと気づかない?アキヤマもそう。恩師の先生が仮面にいたんだろ!
というか、ラストで明かされたこういう伏線は、一瞬のインパクトだけでしたね。
本来ここから、前の巻に戻って、あの時だからこうだったのかって読み返したくなる要素があるはずだけどまったくない。誰もが後付けだけの設定だと気づいてます。ゲームも椅子取りゲームまででした・・・そこからネタ切れ感がすごくありましたね。
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