カスタマーレビュー

2020年3月7日に日本でレビュー済み
1話から決勝戦の予選(人間オークション)までは☆5です。

決勝戦から最終話まで残念だったこと
・四国志ゲームが今までの勝負と比べて淡々と進行して駆け引きが少ない
・新たに加わった登場人物が拍子抜け(有名ミュージシャンのカシキとは一体なんだったのか)
・LGT事務局に勝つための方法が機械を壊すというあまりにもパワープレー
・父親に対するコンプレックスの克服だとしても、帝王学を叩き込まれてきたヨコヤが簡単に改心した
・前に一瞬だけ出てきたディーラーが実はヨコヤの父親だったという設定
・実はドキュメンタリーの撮影だったということで今までの勝負の重みがなくなった
・謎めいていたLGT事務局が実は主人公らの身内ばかりでスケールが小さいものに感じる
・事務局ではなく「かの国」が相手になるとアキヤマらが戦えるような続編が期待できない
(そもそも主人公らが生きているか怪しい)

打ち切りエンドのように終わってしまったのは残念でした
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告 常設リンク

商品の詳細

5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
44 件のグローバル評価