カスタマーレビュー

2018年2月20日に日本でレビュー済み
梅図かずおさんの作品に出会ったのが
小学生だった頃「おろち」や「恐怖」
その作品のなかの「姉妹」でトラウマになった。

「おろち」の描写は凄く、「喘ぐ」「叫ぶ」「笑う」のセルフの描写さえも怖かった
梅図かずおさんの作品は恐怖の裏に人間の醜さ、嫉妬、悲しみが背景に流れているところがすばらしい。
ずっとシリーズとして続いてほしかった。
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