カスタマーレビュー

2001年7月4日に日本でレビュー済み
久しぶりに篠原さんの漫画を読んだ。夢中になったのは確か中学生の頃読んだ「眩惑の摩天楼」だったと思う。絵が上手いのはもちろんのこと、NYが舞台だったことや主人公はもちろん、それ以外の人物の動きや感性がとても好きで、何度も読み返した。この作品はうってかわって、昔の日本が舞台となっているが、やはり異国の匂いがあり、幻想的で不思議な気持ちが浮き上がる。やはり何度も読み返してしまいそうな気がする。
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