カスタマーレビュー

2007年7月15日に日本でレビュー済み
1巻からの続きである三星戦は決着へ向かっていきます。
三橋にたいして油断する三星はエースである叶によってついに本気になります。
そして優位に進んでいると思われた試合はランナーが出る事によって大きく動き始めます。
窮地に立たされる三橋とチームメイト達は・・・。
そして阿部が「最低の投手」と称する榛名の関係とは?

勝負という世界で展開される青春劇は見ていてとてもすがすがしい気分になる。
時折はさまれる専門的な知識は解説が多くやや間延びする印象があるが、決して不快ではない。
続刊へ向けて期待が持てるような終わり方も決して不快感を持つものではない。
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商品の詳細

5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
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