カスタマーレビュー

2020年7月26日に日本でレビュー済み
今回は、20巻からの続き『帰去来』、『龍の光(ことば)』、『猫につつまれた惑星(ほし)』の三本立てでした。『帰去来』は綱吉時代のワンコの話、『龍の光』はナークの名前の由来とナークの古き友の壮大な話ときて、『猫につつまれた惑星』はもちろんニャンコの話ですが一捻り効いた設定です。篠原先生の描かれる物語はどれもですが荻原やナークやニャンコたち皆には、深い深い愛が溢れていて切ないくらい溢れていて読んでるうちに涙がジワっとなっちゃいました。
あと、先生の描く凛々しいお侍さまが大好きです。ファサードにはまた日本の昔々に飛んでもらいたい。
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商品の詳細

5つ星のうち4.7
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37 件のグローバル評価
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