カスタマーレビュー

2019年4月16日に日本でレビュー済み
読み始めは、今までの作品に出てくるキャラクターとはちょっと違うような、感情が硬縮したようなキャラばかりが出てくるなーと思ったんですが、話が進んでいくとだんだんとほぐれてゆき、血の気を感じる絵に変わってゆきます。多分そういう演出なんだと思います。にやま先生って普段の絵柄がシリアス向きじゃないから、冒頭はあえて絵柄変えたのかな?いつもの華やかさや魅せコマの色気がないって感じでちょっとおどろきでした。これからも本買って応援します。
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商品の詳細

5つ星のうち4.7
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