ビジネス購買も、Amazonで。|法人購買専用サイト「Amazonビジネス」

ビジネス購買も、Amazonで。

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Amazonビジネスは、あらゆる業種の購買ニーズに対応するため、いつものAmazonに以下の内容を追加した、法人・個人事業主様向けの新しいビジネス購買専門サイトです。
ご登録は無料で、数分でお申し込みができます。Amazonからこれまでのアドレスや購買履歴を引き継いで登録も可能。ぜひ一度お試しください。

Amazonビジネス6つの特長

お支払い方法

請求書払いなど選べる決済方法
立替精算の手間を削減

請求書払い: 請求書による後払いが可能です。詳細はこちら
法人向けクレジットカード: 会社で使用している法人向けクレジットカードをグループで支払い方法として共有することができます。
これまでの決済方法も利用可能: コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー・代金引換など
法人価格

法人価格で更なるコスト削減を実現

ビジネス向けの特別価格や数量割引が多数の商品に適用されています。
法人・個人事業主様向け特別価格: ビジネス向けの割引きが多数の商品に適用されています。
数量割引:購入対象商品の数量に応じて割引が多数の商品に適用されています。
一覧で価格を比較: 一つの商品ページで複数の出品者の価格を比較できます。
Businessプライム

Businessプライム

更に便利なBusiness向けプライムでAmazonの迅速な配送がビジネスでも変わらず利用可能。
無料のお急ぎ便:お届け日時指定便が注文金額に関わらず使い放題。
複数社員で活用:最大3ユーザーまでは年会費4,900円(税込)から始まる会員プランを選択可能。
あらゆる規模の法人へ:会員プランはあらゆる企業規模に対応。 詳細はこちら

*「Businessプライム」にお申込みいただかない場合にも、Amazon.co.jpが発送する商品の通常配送では、2,000円(税込)以上のご購入の場合で日本国内の通常配送料が無料になります。
品揃え

豊富な品揃えでどんな商品でもすぐに見つかる

Amazonビジネスでは、あらゆる業種のニーズに対応した商品を取り揃えています。
ビジネス向けセレクションの追加: これまでのAmazonの商品に加えて、ビジネス向け商品も追加。
ビジネスに役立つ品揃えと検索性:ITから清掃用品、オフィス用品から飲食店の消耗品まで、Amazonでは豊富な数の商品の中からお選びいただけます。
複数ユーザー設定

組織で1つのアカウントを共有

会社やチームで1つのビジネスアカウントを共有できます。承認ルールを設けて購買を統制し、また、購買履歴をまとめて管理、分析できます。
全社員・チームメンバーを登録:複数のユーザーを1つのビジネスアカウントに登録できます。組織構造に合わせて購買グループを作成し、支払い方法を共有できます。支払いをまとめることで立て替え精算がなくなり、経費処理の手間が省けます。
承認ルールを設定: 承認者の承認なしでは発注できないように設定できます。
購買データの取得: 全ユーザーの購買データを取得でき、グループやユーザーごとに分析できます。
システム連携: 外部カタログサプライヤーとして購買システムにAmazonビジネスを追加するなど、様々なシステム連携が用意されています。
購買分析

購買・分析機能で経理作業が簡単に

いつ、誰が、どれくらい購入したかが詳しく分かります。税金や送料、部門など任意の項目で購買レポートを作成、ダウンロードできます。これにより、帳簿作成や経費処理の手間が削減されます。
すべての登録ユーザーが利用可能 : 購買分析のツールは、管理者の他、購買依頼者も利用できます。
管理者はグループ、ユーザー、商品カテゴリー別の他、多角的に購買履歴を管理、分析できます。
カスタマイズできるテンプレート : フィルターと項目を自由に組み合わせて、注文や返品、返金など、購買履歴を管理、分析できます。
データダウンロード: カスタイマイズしたテンプレートを保存、ダウンロードして購買実績の分析にご活用いただけます。領収書をまとめてシステムに手入力する必要がなくなります。

Amazonビジネス導入事例紹介

合同会社DMM.com

~障がい者部門との連携で、開発職の備品購買フローを効率化。~

ITを軸にしたテックカンパニーとしてさらに発展するために、開発職が働きやすい環境の提供に力を入れています。その一例が、開発職向け備品購買支援制度「サポートTech12」です。

技術者支援のためのサポートTech12ですが、運用していくうちに課題も出てきました。
ガバナンスを効かせるには、購入データを集約し検証、見直しする機会が必要です。
こうした課題解決に資する手段として、サポートTech12の購入フローにAmazonビジネスを組み込む発想が生まれました。

新しい購入フローでは、個人購入に代わり会社がAmazonビジネスでまとめて購入するように変更しました。品物は各事業所へ配送し、総務担当者から申請者本人に渡す流れです。開発職は購入・経費精算する手間が省けるため、制度を使いやすくなり、導入後1カ月の利用件数は前月比1.5 倍と大幅な増加を見せました。購入窓口と配送先を集約するため送料を削減できる点もメリットですね。

> 詳細はこちら
芝浦工大

学校法人芝浦工業大学

~“大学ならでは” の物品購入における
課題解決に力を発揮~

> 詳細はこちら
DMM.com

合同会社DMM.com

~障がい者部門との連携で、
開発職の備品購買フローを効率化。~

> 詳細はこちら
北進総業

北進総業(個人事業主)

~確定申告の経費処理を
データ活用で大幅軽減~

> 詳細はこちら

オンラインセミナー

【過去セミナー動画公開中】
2020年5月21日開催 第3回 Amazon Business Meet Up!
~DMM様が語るリモートワーク下のバックオフィス業務と、大東文化大学様・ソーキ様のAmazonビジネス活用事例~ アーカイブ動画はこちら ›
■ 2020年6月9日開催 事例オンラインセミナー
Stay Home with Amazon Business~今から始める、With/Afterコロナ時代を生き抜くための購買改革~ アーカイブ動画はこちら ›

お役立ちリンク集

Amazonビジネスは、ビジネスの色々なニーズにお応えします。ビジネスの課題や組織の形態に合わせて、下記の関連情報をぜひご活用ください。

よくある質問

登録に関する質問

登録方法はどのようにすればいいでしょうか
登録方法はこちらの資料を参考になさってください。ご不明点がある場合はカスタマーサポートで対応させていただきますので、画面上部「登録に関するお問い合わせ」よりお問い合わせください。
登録後に費用は発生しますか?また退会には手間がかかりますか?
登録後、強制的に費用が発生することはございません。また退会も数クリックでできるようになっています。
ビジネスアカウントの登録手続き後、すぐにサービスを利用できますか?
お客様に登録フォーム上でご登録頂きました情報に基づき、当サイトで企業確認と在籍者からのお申込みである事の確認をいたします。確認は通常3営業日以内に完了します。ビジネスアカウントのご利用が可能になり次第、Eメールでご連絡いたします。なお、ご入力いただいた情報について追加の確認が必要な場合は、別途ご連絡いたします。
購買管理者でなくてもビジネスアカウントを作成できますか?
購買管理者、購買部門以外の方でもビジネスアカウントを作成することができます。また、ビジネスアカウント作成後に、上長や他部門のメンバーを招待することができます。招待後に管理権限を付与することも可能です。
「ご担当者氏名」「会社・機関名」「固定電話番号」にはどのような情報を入力するのですか?
・「ご担当者氏名」にはご登録頂いている方の氏名をご入力ください。在籍確認のためにお電話を差し上げる場合があります。
・「会社・機関名」には法人として登録されている名称を省略せずご入力ください。個人事業主の方は屋号またはお名前をご登録ください。
・「固定電話番号」は会社の代表番号またはご担当者様にご連絡のつく番号の入力をお願い致します。
・ 法人登記上の「商号又は名称」や「住所」を確認されるには、国税庁法人番号公表サイト(https://www.houjin-bangou.nta.go.jp/)をご利用頂くと便利です。
「住所」にはどのような情報を入力するのですか?
住所は本社所在地を入力してください。法人の場合は、法人番号登録に使用されている住所をご入力ください。個人事業主の方は提出書類と一致するようにお願い申し上げます。
登録に必要な提出書類とはどのような書類ですか?
個人事業主のお客様は、「確定申告書B」、「開業届出書」、過去2年以内の「所得税青色申告決算書」、過去2年以内の「青色申告承認申請書」、いずれか一つの書類を登録サイトからアップロードしてください。提出書類とアカウント登録情報の住所・名前(もしくは屋号)は一致しなれければならないため、引っ越しなどで書類情報と登録内容が違う場合は「所得税・消費税の納税地の異動に関する届出書」も上記書類と併せて提出が必要になります。注:税務署の印鑑付き。ただし、e-Tax(国税電子申告・納税システム)で青色申告書を提出した場合、受信通知を含めたコピーをご提出ください。「確定申告書A」、「白色申告決算書」のご提出は受け付けておりません。 詳細はこちら
ビジネスアカウントの登録には、どのようなEメールアドレスを使えばいいですか?
ビジネスで利用している、Eメールアドレスをご利用ください。当サイトでの登録をスムーズにするため、会社ドメインでのEメールアドレスをお勧めします。
個人アドレスを登録して、個人用の商品をご購入の方
個人アカウントとは別に、会社のEメールアドレスを使ってビジネスアカウントを新規作成することをお勧めします。個人アカウントをビジネスアカウントに移行することも可能ですが、過去の注文履歴、お支払い方法などのアカウント情報が移行され、ビジネスアカウントの管理者全員が閲覧できるようになりますのでご注意ください。
個人アドレスを登録して、会社用の商品のみご購入の方
個人アカウントとは別に、会社のEメールアドレスを使ってビジネスアカウントを新規作成することをお勧めします。ただしビジネスアカウントに過去の注文履歴を引き継ぎたい場合は、個人アカウントをビジネスアカウントに移行してください。この場合、過去の注文履歴のほかに、配送先住所、お支払い方法などのアカウント情報がまとめて移行されます。
会社アドレスを登録して、個人用の商品をご購入の方
個人アカウントとは別に、ビジネスアカウントを新規作成することをお勧めします。ビジネスアカウント作成時に、現在ご利用の会社アドレスをビジネスアカウントに紐づけ、個人アカウントのアドレスを別のアドレスに変更することが可能です。
会社アドレスを登録して、会社用の商品のみ購入していた方
個人アカウントをビジネスアカウントに移行することをお勧めします。ビジネスアカウントに過去の注文履歴、配送先住所、お支払い方法などのアカウント情報が移行されるため、これまでの購入履歴を新しいアカウントで確認でき、ビジネスアカウントの管理者全員と共有することができます。

機能・サービスに関する質問

ビジネスアカウントでAmazonプライム会員に登録できますか?
いいえ、ビジネスアカウントでは、新たにAmazonプライムにご登録いただけません。※Amazonプライムは個人のご利用に特化しております。プライム会員の自動更新を停止するには、「Amazonプライム会員登録をキャンセルする、返金を受ける」をご覧ください。詳細はこちら
個人アカウントをビジネスアカウントに移行する場合、私の個人アカウントのAmazonプライム会員資格はどうなりますか?
個人アカウントをビジネスアカウントに移行する場合には、お客様の個人アカウントのAmazonプライム会員資格はBusinessプライムEssentialsプランの無料体験に切り替わります。その際、お客様のAmazonプライム会員の会費は、日割り計算で自動的に返金されます。
ビジネスアカウント利用開始後、いつから請求書払いを利用できますか?
ビジネスアカウントの登録完了後、通常3営業日以内に請求書払いのご利用可能準備が整ったことをE メールでお知らせします。Eメール受信後「ビジネスアカウントの管理」から設定をすることで、お支払い時に請求書払いを選択できるようになります。詳細はこちら
請求書に社印は押されていますか?
請求書には電子印が押されています。実印による押印は受け付けておりません。請求書のサンプルはこちら
請求書払いの支払期間は何日でしょうか?
請求書払いの請求は月末締めで、支払い期限は翌月末までです。銀行振込にてお支払いください。請求書払いポリシーはこちら
請求書払いで購入可能な金額はいくらですか?
購入可能限度額は、請求書払いがご利用可能になり次第、Eメールでご連絡します。購入可能限度額は請求金額のご入金を当サイトで確認したタイミングでリセットされます。購入可能限度額は「ビジネスアカウントの管理」から確認できます。ヘルプページはこちら。なお、購入可能限度額の引き上げをご希望の場合は、希望限度額をカスタマーサービスまでお知らせください。再度審査後ご連絡いたします。
請求金額の入金先は国内送金扱いですか?
はい、日本国内の銀行への国内送金扱いです。入金先は請求書上にてご確認いただけます。支払い期限までに銀行窓口、ATM、ネットバンキング等でお支払いください。
請求書払いで買えない物はありますか?
基本的に当サイトで販売しているすべての商品をご購入いただけます。ただし、デジタルコンテンツなど、ユーザー毎のお支払い方法のみに対応している商品はご購入いただけません。(請求書払いは共通のお支払い方法のみに対応しています)。詳細はこちら
既存の購買システムと連携できますか?
Amazonカタログ連携は、パンチアウトユーザーが購買システムを通してAmazon.co.jpで行う購買依頼と、AmazonおよびAmazonマーケットプレイス出品者による受注処理を連携させます。購買依頼が承認されると、Ariba、SAP-SRM、Oracle iProcureなどの購買システムからAmazonに注文情報が送信されます。一般的に、購買システムは、買掛金勘定、購買ワークフロー、および購買管理をサポートします。詳細はこちら
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AmazonビジネスからのEメールに関する質問

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