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文法化・語彙化・構文化 (最新英語学・言語学シリーズ22) 単行本(ソフトカバー) – 2020/7/21


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

現代言語学は、主に、自然言語の変化しにくい静的な側面をもとに、言語知識の中身の解明を目指している。しかし、言語には、変化を受けやすい動的な側面もあり、それを知ることではじめて見えてくる言語の本質もある。本巻は、認知言語学・生成文法統語論・日本語学の観点から、文法化・語彙化・構文化という言語変化の一般的な特徴が、それぞれ、どのように説明できるかについて、英語と日本語の豊富な実例をもとに解説する。

著者について

小川 芳樹(オガワ ヨシキ) 東北大学大学院文学研究科博士課程後期3 年の課程修了(博士(文学))。現在、東北大学大学院情報科学研究科教授。専門は、形態統語論、史的統語論、語彙意味論。主要業績: A Unified Theory of Verbal and Nominal Projections (Oxford University Press, 2001)、“The Stage / Individual Distinction and (In)alienable Possession"(Language 77,2001)、「容認性の世代間差が示す言語変化の様相:主格属格交替の場合」 (共著、『認知科学』第24 巻3 号、2016)、『コーパスからわかる言語変化・変異と言語理論 2』( 編著、開拓社、2019)、など。

石崎 保明(イシザキ ヤスアキ) 名古屋大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。現在、南山大学外国語教育センター教授。専門は、英語史、認知言語学。主要業績: “A Cognitive Approach to the Historical Development of the Way-Construction"( 『近代英語研究』第 17号、2001)[近代英語協会第 8回新人賞佳作論文]、“A Usage-based Analysis of Phrasal Verbs in Early and Late Modern English"(English Language and Linguistics 16, 2012)、「句動詞の文法化とイディオム化― 方向を表す副詞を中心に 」 (『文法化と構文化』、秋元実治・前田満(編)、ひつじ書房、2013)、“A Diachronic Constructional Analysis of Locative Alternation in English, with Particular Attention to load and spray"(Late Modern English: Novel Encounters, John Benjamins, 2020)、など。

青木 博史(アオキ ヒロフミ) 九州大学大学院文学研究科博士課程修了。現在、九州大学大学院人文科学研究院准教授、国立国語研究所客員教授。専門は、日本語史。主要業績:『日本語の構造変化と文法化』 (編著、ひつじ書房、2007)、『語形成から見た日本語文法史』( ひつじ書房、2010)、『日本語文法の歴史と変化』(編著、くろしお出版、2011)、『日本語歴史統語論序説』(ひつじ書房、2016)、など。

〔監修〕
加賀 信広(カガ ノブヒロ) 筑波大学 教授
西岡 宣明(ニシオカ ノブアキ) 九州大学 教授
野村 益寛(ノムラ マスヒロ) 北海道大学 教授
岡崎 正男(オカザキ マサオ) 茨城大学 教授
岡田 禎之(オカダ サダユキ) 大阪大学 教授
田中 智之(タナカ トモユキ) 名古屋大学 教授

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 開拓社 (2020/7/21)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/7/21
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 312ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4758914222
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4758914222
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 1.8 cm

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