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[押切 蓮介]のおののけ! くわいだん部 (1) (単行本コミックス)

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おののけ! くわいだん部 (1) (単行本コミックス) Kindle版

5つ星のうち4.3 62個の評価

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商品の説明

著者について

●押切 蓮介:1979年生まれ。98年「週刊ヤングマガジン」に掲載された「マサシ!!うしろだ!!」でデビュー。著書に『でろでろ』『ゆうやみ特攻隊』『ピコピコ少年』『ぼくと姉とオバケたち』『プピポー!』『ミスミソウ』『ハイスコアガール』『暗い廊下とうしろの玄関』『狭い世界のアイデンティティー』など。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B09CP4B6RB
  • 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (2021/8/30)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/30
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 93355 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効になっていません。
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 62個の評価

著者について

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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
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62 件のグローバル評価

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上位レビュー、対象国: 日本

ベスト500レビュアー
2021年8月31日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち3.0 ヒロイン含め全体的にパワー不足。ページ数が増える後半は面白いので今後に期待
ユーザー名: あたし、アスカ、日付: 2021年8月31日
『ハイスコアガール』や『ミスミソウ』などで有名な押切蓮介先生の新作。本作は怪談をテーマにした部活モノということですが、作者である押切先生は怪談・怪異ものは得意のテーマで、過去作でも怪異の部活ものといえば『ゆうやみ特攻隊』の初期がありますし、日常モノであれば『でろでろ』で非常に楽しませてくれましたから期待せずにはいられません。

本作はヒロイン兼部長である諸星マコトとその後輩である熊野葉介が所属する、たった二人しかいない怪談部のお話し。日々、聞き手をいかに怖がらせる怪談を作るかに(おもに部長が)心血を注ぎ、全国高校怪談選手権という超マイナーな大会での優勝を目指すというもの。
部活モノではありますが基本的に部室の中での話しではなく、外に出ていろいろな活動をしております。

第1巻では1話から13話までが収録されておりますが、1話から8話までは各話5・6ページしかないため、お世辞にも面白いとは言えません。怪異はいない前提での話しなので基本的に妄想だけで怪談を作っているためなのかあまり怖くありませんし、怪談とは何ぞや?というよくわからない問答を続けているだけの話しもあって起伏に乏しく、ところどころで入るギャグもオチも弱い話しばかりになっております。

しかし、9話以降は各話15・6ページほどになるため、話しの起承転結がしっかりしてくる印象。即身仏の生き埋め体験などはじわじわ来る恐怖を感じましたし、他校の怪談部との果し合いや文化祭でのライブなどストーリーの舞台も多種多様になってきてそれなりに面白く読めました。
ただ、読んでいてスカッとすることや勢いを感じることはほとんどありません。ところどころではあるんですが、全体的にパワー不足かなと思ってしまいました。

さて、押切作品といえばどこかミステリアスで魅力的なヒロインの存在があるのですが、本作のヒロインであり部長でもある諸星マコトは、普通というか素直すぎる印象であまり魅力を感じません。キャラとして熊野との立ち位置の違いがイマイチわかりづらいですし(どちらも一般人で怪談の能力の差もほぼ無い)、いっそ普通の人間ではなく諸星自身が超常の力を持っているとかのほうが面白かったのではなどと素人ながら考えてしまいます。

まだ1巻ですしラストで全国高校怪談選手権が開幕するので、そこでの成長や新キャラの登場に期待したいです。
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4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2022年1月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2021年10月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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2021年8月30日に日本でレビュー済み
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年9月13日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年9月1日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年9月15日に日本でレビュー済み
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2021年9月24日に日本でレビュー済み
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